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FAQ よくあるご質問

夜間や休日でも相談できますか?

当事務所の営業時間は,祝日を除く月曜日から金曜日の午前9時30分から午後5時30分となっておりますが,ご事情によっては休日や上記時間外のご相談もお受けできることがあります。
夜間や休日のご相談をご希望される場合には、事前にご連絡を頂けましたら調整をさせて頂きまので、まずはお気軽にお問合せください。

遠方からの相談も可能でしょうか?

はい、可能です。
当事務所では関東近郊だけでなく、全国各地のお客様からご相談をいただいております。 遠方にお住まいの場合は、お電話やZoom等でのやりとりが中心となりますが、コロナ禍を機に多くのお客様にリモートを中心とした税務サービスを提供させて頂いております。

既に付き合いのある税理士と顧問契約を結んでいますが、相談することは可能でしょうか?

はい、可能です。
税理士により得意分野が異なる場合がございますので、必要に応じて、セカンドオピニオンとして当事務所に相談頂くことが可能です。お客様のご状況、ご要望に応じて柔軟、かつ、スピーディに対応いたします。
当事務所に相談業務その他のコンサルティング業務のみをご依頼頂き、通常の税務顧問業務は、引き続き現在の先生にご相談されているケースもございます。

少し詳しく話を聞きたいのですが、相談料は必要ですか?

初回のご相談・お打合せについては、料金は頂いておりませんので、どうぞお気軽にご連絡ください。
ご契約については、当事務所がご提供するサービスの内容や料金について、十分にご理解頂きました上でご検討頂けましたら幸いです。

法務や社会保険について相談することは可能ですか?

税務以外の分野に関しましては、ご相談内容に応じて弁護士や司法書士、社会保険労務士をご紹介させて頂きます。
税務に関わることでない場合でも、まずはお気軽にご相談ください。
なお、税務に加え、その周辺領域としての法務、社会保険等を総合的に検討する必要がある場合には、各専門家が連携して対応させて頂きます。

記帳は自分で行いたいのですが、会計ソフトの導入や記帳の仕方をサポートしてもらうことは可能ですか?

はい、可能です。 記帳のチェックやご相談も随時承っており、正確性を確保しつつ、できるだけ手軽に入力できるよう自動化のサポート等も行っております。

顧問契約をせず、確定申告書の作成や税務調査の立ち会いなどをスポットでお願いできますか?

はい、可能です。
その場合、確定申告書作成の前提となる会計書類や、税務調査の対象となる過年度の申告書類一式などの基礎資料は、お客様のご責任にてご用意頂くことが前提となります。

自身で記帳をした方が良いのか、記帳代行を依頼すべきか迷っています。

クラウドサービス、会計ソフトの発達によって、記帳の方法は多様化しています。お客様にとって最も生産性の高い方法を、一緒に検討させて頂きたいと思います。

税務顧問契約を結ばず、記帳代行だけ依頼できますか?

大変申し訳ございませんが、記帳代行業務は税務顧問契約又は確定申告業務をご依頼頂きましたお客様に向けたサービスとなっております。

期の途中からでも依頼できますか?

決算直前でない限り、ほとんどの場合は対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

税理士を変更するときに何が必要になりますか?

直前3期分の申告書と決算書・総勘定元帳・固定資産台帳・源泉徴収簿が必要になります。また、過去に税務署に提出した届出書や申請書の控えもお持ちであればご提供頂けますと幸いです。

契約を結んだ後に、担当者となるのはどなたですか?

当事務所の税務業務は、全て税理士の佐々木が担当させて頂きます。

料金の支払方法は?

ご請求書に記載の口座へ銀行振込でお支払いをお願いしています。

執筆やセミナーなどの依頼はできますか?

はい、承っておりますので、お気軽にお問合せください。

また、他の専門家の方向けに、執筆された税務に関する書籍やセミナー資料等の原稿のレビュー、チェック等も承っております。

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